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製麺機紹介

製麺機の一部をご紹介。同じ材料を使ったうどんでも機械が違うだけで食感が変わります。

さらに、製麺機の使い方によって硬さやコシも変わります。

どのような麺が良いのか、どの製麺機を使えば理想の麺が出来るのか、そんな悩みを一緒に

解決していきます。東京で30年以上の販売実績があるさぬき麺機東京販売へご相談ください。

​本体価格:337万円 ⇒ セット割引価格298万円

​人気No,1

製麺機セット「さぬき一番AP-6-1K」

小スペースで1時間約300食の製麺が可能な

実績ナンバーワンの手打ち麺機セット。

素人でも簡単ラクラク操作可能。

 

セット内容

 ・圧延&包丁切断機「さぬき一番」

 ・6kg用練り機「スーパーニーダーSN-6P」

 ・1kg用プレス機「ローリングプレスRP-1P」

​ 専用下部台が付いたお得なセットです!

「さぬき一番AP-6型(旧型)」使用動画

​練り機を6kgから12kg用に

さぬき一番AP-12-1K

​プレス機を1kgから3kg用に

さぬき一番AP-6-3K

​練り機を12kg用、プレス機を3kg用に

さぬき一番AP-12-3K

​さぬき一番AP-6-1Kをグレードアップ!!

​TP-1

ロール式製麺機「トップヌードルTP-1」

​ピン式ミキサー「スーパーミックスSS-8P」

 

全世界でも多用されているロール式麺機とピン式ミキサーです。

どのメーカーにも多く存在する一般的な製麺機ではありますが、さぬきの製麺機は、安全基準に厳しいヨーロッパのCE規格、アメリカの

UL・NSF規格、カナダのCSA規格を取得しておりますので、

​世界基準でより安全と言える製麺機です。

​本体価格:148万円

SS-8P

​TP-1

​本体価格:68万円

​SS-8P

​「TS-1(旧型)」使用動画

​本体価格:236万円 ⇒ セット割引価格208万円

超小型製麺機セット「さぬきM301AP-6」

小さくても1時間約200食の製麺が可能な

超コンパクトなセット。

うどん専門店でも数多く導入いただいておりますが、

居酒屋や、焼き肉店などの他の専門店でも導入いただいております。

サイドメニューでも質の高いうどんを提供することで、全メニューへのこだわりをアピール出来ます。

また、複数の店舗を経営されている場合、セントラル

キッチンで作った生地を各店舗に配送し、各店舗にて

上部の「M301」だけを使用して打ち立ての麺を

提供することも可能です。

超コンパクト

​「M301」使用動画

​本体価格:357万円 ⇒ セット割引価格298万円

手打蕎麦用製麺機セット「更科AP-6」

手打ち蕎麦店様向けのセットです。

多加水で練り上げ、2kg単位でプレスをし、​16段階のレバーで手打ちのようにやさしく圧延。お好みの太さに包丁で1本1本カッティングします。うどん学校東京会場1日目で実演・試食します。

セット内容

 ・圧延&包丁切断機「更科」

 ・6kg用練り機「スーパーニーダーSN-6P」

 ・1kg用プレス機「ローリングプレスRP-2P」

​ うどんも製麺可能です!

​「更科AP-6」使用動画 ※練り機のみ小型使用

麺切包丁「UC-手切包丁」

本場四国でも長年愛用されている麺切包丁。

包丁のハンドルを上げた分だけスライドし、そうめんのような細麺からきしめんなどの太麺まで様々な太さのカッティングが可能です。

​また、包丁の音が良く鳴るよう設計されていますので、音だけでも手打ちをアピールすることが出来ます。

(動画の3分43秒からカッテイングをご覧いただけます)

​本体価格:47,000円

​「UC-手切包丁」使用動画

※当ページの表示価格には消費税は含まれておりません。

 また、梱包輸送費などの諸経費が別途かかります。

他にもまだまだ様々なタイプの製麺機がございます。

​詳しくはお問合せください。

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